「日経ヘルスケア」1月号に「グッドタイム リビング センター南」にて実証試験を行った

AI搭載型サービスロボット「アイオロス・ロボット」に関する記事が掲載されました。

アイオロス・ロボティクス社が開発する「アイオロス・ロボット」は、

2本のアームを用いた物品の運搬や生体信号検知機能による見守り、緊急対応などで、

介護現場の省力化、省人化に寄与することが期待されています。

また、当社で導入している

壁収納型介護リフトや居室見守りシステム「Neos+Care(ネオスケア)」といった

介護ロボット・機器も合わせて紹介されています。

各機器の詳細は、下記URLよりご覧いただくことができます。

・壁収納型介護リフトつるべーS セット「Swing Lift CoCoRo」

https://www.gtl-daiwa.co.jp/pr/uploads/pressinfo_150928.pdf

・居室見守りシステム「ネオスケア(Neos+Care)」

https://www.gtl-daiwa.co.jp/pr/uploads/pressinfo_170228.pdf

・介護記録システム「Care-wing介護の翼 施設版」

https://www.gtl-daiwa.co.jp/pr/uploads/pressinfo_180122.pdf

グッドタイムリビングは、今後も入居者の「暮らし」をよくする施設づくりに取り組んでまいります。

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