2014年5月12日発売の「週刊東洋経済 5月17日号」に、当社の介護補助機器導入に関する取材記事が掲載されました。

 

「グッドタイム リビング 千葉みなと/駅前通」で行った介護補助機器の実証試験に関するスタッフインタビューや、介護補助機器導入に向けた課題等の取材を受けました。

 

 

 

オリックス・リビングでは、2011年に「グッドタイム リビング 千葉みなと/駅前通」で「介護リフト」を導入したことをきっかけに、介護補助機器が介護スタッフの身体を守るだけでなく、ゲスト(ご入居者さま)やご家族さまにも良い効果をもたらすことがわかり、運営する全拠点に介護リフトを導入しました。

 

また、一般社団法人ナレッジキャピタル(大阪市北区、代表理事:宮原 秀夫)が運営する、うめきた・グランフロント大阪の中核施設「ナレッジキャピタル」に介護現場のニーズとシーズをマッチングさせる研究・開発・創造拠点「オリックス・リビング イノベーションセンター」を開設するなど、介護補助機器の導入を積極的に取り組んでいます。

 

「オリックス・リビング イノベーションセンター」についてはこちらをご覧ください。

 

今後も、ゲストの皆さまに彩りのある生活をお送りいただけるよう、
サービスの質の向上に努めてまいります。

 

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